週刊FLASH 2017年11月7日号 の記事で 『一人で2500件のお見送り』『人の死に関わる運命(さだめ)。エンディングノートを生み出し、今も新たな葬儀の形を提案し続ける』 というタイトルで当協議会代表理事の二村個人のこれまでの人生が取り上げられました。ご笑読下さい。

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